遂にリフォームしました!

遺言について

私は未亡人ですが30代で主人を亡くしたので、今思えば当時は色々とわからない事も多く、子供も小さかったので、かなり不安な毎日でした。ご参考までに立川 遺言が助けになります。

 

主人のパソコンを見ていたら「ゴミ箱」の中から、主人が残した文章が出てきたのです。

 

もし、ゴミ箱の存在にうっかり気付かなかったら・・、と思うとゾッとしますが、主人の残した言葉がそこには沢山残っていました。

 

その文章は、子供や私に対する感謝や、これからの行き方を示唆するもので、まだ文章も途切れ途切れで草稿の段階でした。

 

恐らく体調が悪かったのでしょう。几帳面な主人にしては、途切れがちな文章は、まるで不器用な主人の語り口の様でした。
もし何かありましたら立川 成年後見がお力になります。

 

そして主人の思いを伝えるには十分なものでした。もしわからないことがありましたら立川 任意後見へ足をお運びください。

 

 

この草稿は、それからの自分の生き方の大きな指針になりました。

 

子供とどう関わりあいたかったのか、や、子供の教育にたいする考え方も示されており、その手紙が子供や私の支えになりました。子供の宝でもあります。お探しにお困りであれば立川 家族信託がおススメです。

 

 

主人がそういう手紙を残してくれた様に、私も遺言を残しておきたいと思います。

 

何も、公証人役場に出向いて手続きしたり、弁護士を介して・・、とまでおおごとにしなくてもいいので、何か、紛れない形で子供達に言葉を残したい、と思っています。
もしお困りのことがあれば立川 民事信託へ来て見てください。